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8月31日(金曜日)・・・ゆき過ぎた専守防衛

[迎撃ミサイル ・展開先、公園も検討  代々木公園や晴海ふ頭]   朝日
○防衛省が、国内で初めて航空自衛隊入間基地(埼玉県)に配備した弾道ミサイル防衛(BMD)のための地対空誘導弾パトリオット3(PAC3)について、 部隊の展開先として東京都内の自衛隊駐屯地のほか、代々木公園(渋谷区)などの緑地公園を検討していることがわかった。早ければ9月中にも移動・展開訓練を実施したい考えだ。

   ・・・(むらさん)・・・・・明日9月1日は防災の日、東京にも直下型阪神・淡路大震災クラスの地震が近い将来発生するかもわからないし、近隣の外国から東京にミサイルが飛んでくるかも!。

湾岸戦争やイラク戦争でなじみの「パトリオット」、斜めに空を向いた箱の束から空に向かってミサイルが次から次へと発射される、敵地からこちらに向かってやって来るミサイルをこちらに来るまでに空でやっつけてしまう兵器。

そんな迎撃ミサイルの発射台が市谷や練馬や代々木公園や晴海ふ頭に設置して敵の攻撃に備えるという。皇居や国会議事堂や中央省庁を敵から守るために戦争の準備をする、毎朝会社に向かって乗っている地下鉄の周りで準備されている。

世界を相手に二度と戦争をしないと誓った平和憲法のもと、9条のもとに60数年経って、戦前の悪い虫がちょこっと頭を出してくる時があるようだ。

民主党の小沢代表がインド洋での給油をやめると、言っているがパトリオットをどこへ持って行こうとしているのか、票を取ることも大事であるが国を守る同盟国との約束も大事である。

郵政と靖国に専念していた小泉時代からほとぼりが冷めて中国から軍人がやってきた、安倍さんはまだ何もやっていないが、対中国では満点。マスコミにこの評価ができるようになれば国際的に通用するマスコミになる。
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by nsmrsts024 | 2007-08-31 20:54 | 朝日新聞・國際

8月30日(木曜日)・・・これからは安倍さんより辛い小沢さん

[民主、テロ特措法に対案  ・海自撤退、アフガン民生支援]   朝日
○9月の臨時国会で最大の焦点となるテロ対策特別措置法の延長をめぐり、民主党は29日、独自の対案をまとめる方針を固めた。アフガニスタンで医療や食糧支援などの新たな民生支援を進めることが柱で、法案として国会提出することも検討している。
同党は、11月1日に期限が切れる特措法の延長に反対する方針で、インド洋で展開している海上自衛隊の給油活動も撤退に追い込む構えだ。対案には、これに代わる国際貢献の具体案を示す狙いがある。

   ・・・(むらさん)・・・・・国民の多くが9条含みの改憲に賛同する時代の流れの変化の中で、民主党が先般の参院選で大勝したからと、党として変な軌道を取り始めている。

・テロ特措法延長に反対 ・郵政民営化の凍結 ・イラク派遣を直ちに終了 と、先代の小泉首相が決めた重要事項をすべてひっくり返そうとしている。小沢代表は安倍さんの前の小泉さんの実績崩しにも乗り出した。

参院選では年金と議員のカネ問題を叩いて国民から多くの支持を得た、民主党が好きになったから、ではなくて、自民党が嫌いになったから、大勝させてもらった。

アメリカもドイツも心配になり、小沢代表に会って、本当にテロ特措法延長に反対するのですか?と、確認している。民主党が以前の社会党のようになったのでは2大政党は実現しない。

自民党が進める国内的政策には党としての反旗をひるがえしても良いが、順調に推移している日米同盟にひずみが生じるような動きをすれば前回の圧勝が崩れてしまう。

小沢代表も辛い立場、テロ特措法延長は党内に賛成する者が多い。自分も本音は賛成であるが、・・・・・。郵政民営化で自民党が割れたように、テロ特措法で民主が割れないように望む、
臨時国会の出だしが大切である、  期限切れの11月1日はもう近い。
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by nsmrsts024 | 2007-08-30 22:37 | 朝日新聞・綜合、政治

8月29日(木曜日)・・・朝青龍を病人にしてしまった原因は?

[朝青龍帰国 ・日本相撲協会窮余の軍配]  朝日  ○土俵外で約1ヶ月にわたって、にらみ合いが続いていた朝青龍騒動に、ようやく決着がついた。日本相撲協会は28日に開いた臨時理事会で、横綱が強く希望していた帰国療養を条件付で受け入れた。「心の病は重症」とする精神科医の進言が決め手になり、横綱の責任を厳しく問うていた反対派は押し切られた形。今後の治療はどう進めるのかなど、横綱の引退を含めて、騒動は落ち着きそうもない。

   ・・・・(むらさん)・・・・・一人横綱で何年も頑張り、やっと同じ国の白鳳が横綱になって二人横綱に、先日は優勝もしたことだし夏の巡業はサボってモンゴルに帰って一休みしよう。

夏季休暇届を協会に出してもOKが出るわけない、身体全体に疲れが出ているので「病気」にして帰らしてもらおう。・・・しめしめ、すんなり帰ることができた。

モンゴルの草原でのサッカーが日本のテレビに映し出された、それから今日の帰国に至るまでの朝青龍を取り巻く変化は、病的になってしまった。

場所で痛めた怪我ならばそっとしていれば治るが、それ以来心の病に罹ってしまった朝青龍はどの医師が診ても「放心状態」、かなり重症である、協会が本人の帰国願望を受け入れて、折れて、帰国させたが、朝青龍が横綱として日本の土を踏むことは「ない」と思われる。

横綱になれる「器」の日本の力士のほとんどが大関になるとブレーキをかけて横綱になることを拒む、横綱になってしまうと「引退」しか残らない。大関どまりで何年も何年も相撲を取る。

日本の国技だ文化だ、と言うが横綱の権威を外国の人に頼りきっている、日本の力士はどうしたのか、モンゴルに帰る朝青龍が空港で追っかける女性記者に対し無言、無言、無言、で、ひげも伸びている、なにか変である。

外国人に依存する現在の相撲協会は日本のしきたりで拘束するのは、もうほどほどにしなければならない、元気バリバリの朝青龍を病気にしてしまった原因はなんだったのか、・・を。
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by nsmrsts024 | 2007-08-29 20:28 | 朝日新聞・スポーツ

8月28日(火曜日)・・・安倍、麻生、与謝野で乗り切る

[安倍改造内閣 ・延命へ改革路線修正 厚労舛添氏 総務増田前知事] 朝日
○安倍首相は27日、内閣改造を行い、自民、公明両党による安倍改造内閣を発足させた。7月の参院選で大敗した首相は、かって経済成長路線に批判的だった与謝野馨・元政調会長を官房長官に起用し、増田寛也・前岩手県知事を総務相に登用することで、「地方軽視」と指摘された改革路線の修正をにじませた。
首相に批判的な舛添要一・参院政審会長を厚生労働相に任命、谷垣派を除く各派領袖クラスの重鎮を閣内に取り込み、党内の批判勢力封じも狙った。ただ、首相が目指した憲法改正など理念重視の独自色を消し去る陣容で、参院で民主党が主導権を握る現実を前に、政権の延命を何より優先した首相の窮地が浮き彫りになった。

  ・・・・(むらさん)・・・・総務・増田寛也 外務・町村信考 厚生労働・舛添要一 防衛・高村正彦 官房・与謝野馨   ・・・・。 これ以上の組閣は望めない。

2大政党による政権交代に大いに期待はしているが、あと数年は安倍さんに政権を任し安倍さんがやりたかったこと「美しき国」つくりをやらせてあげたい。
へまさえやらなければ大臣は誰がやっても大差ない。だが、上記の5人の大臣には期待したい、増田、町村、舛添、高村、与謝野・・には。

衆院選挙東京1区、与謝野馨と民社党海江田万里が、どちらが当選するか争っていた時に与謝野さんの応援に来ていたのが麻生さん。新宿の街でたまたま出くわした。2人の演説も聴き、与謝野さんとは激励の握手もした。

党三役の要の幹事長に麻生太郎の名が出たころ、麻生さんから「官房長官には与謝野」と、安倍さんに進言があったはず。麻生さんのお友達を内閣に居てもらいたかったのでしょう。

体調がまだ万全ではない与謝野さん、安倍さんとは政策面ですべて合致とは行かないが幹事長とはバッチリ気が合う、安倍、麻生、与謝野がスクラムを組めば自民は復活間違いなし。

民主党の一番の弱みは、党首の小沢さんが「総理大臣にはなりたくない」と見受けられる点、しばしの間安倍さんは安泰である、前総理小泉さんのように記者とカメラに向かって自信を持って右手を挙げ通り過ぎる姿に、安倍さんも近々なるでしょう。

地球の温暖化が心配だ、来年の洞爺湖サミットはこの内閣で堂々と世界に向かって訴えるべき。
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by nsmrsts024 | 2007-08-28 22:59 | 朝日新聞・綜合、政治

8月27日(月曜日)・・・麻生さんが安倍と自民を救う

[自民幹事長麻生氏 枡添氏の入閣浮上 ・きょう内閣改造]   朝日
○安倍首相は27日、自民党幹事長など党三役人事と内閣改造を行い、同日夜に安倍改造内閣を発足させる。26日には麻生外相に党運営の要となる幹事長就任を要請、麻生氏も受け入れた。
改造人事では、参院自民党の矢野哲朗・国会対策委員長の初入閣と公明党の冬柴国土交通相の留任が固まった。枡添要一・党参院政審会長の入閣も浮上している。昨年、官邸機能強化に向けて起用した5人の首相補佐官は3人に減らす方向となった。

    ・・・(むらさん)・・・・・安倍首相にとっては、やっと自前の幹事長を置くことができそうだ。前回の中川幹事長は森元首相に押し付けられ全然働いてもらえなかった、内閣が窮地に陥っていても何か他人事のようで、親身になって安倍首相を支えようとする姿が見られなかったし、テレビに映っている憮然とした態度を見るたびに、「何故」、誠心誠意助けてやらないのだ!と苛立って見つめる時があった。

麻生さんは自分の上に立つ人間を見て、自分の働き振りをよくしたり、まあまあにしたりするような「ちんけな」考えは持ち合わせていない、将来の自分のため、国民のために頑張る「器」を持ち合わせた大物である。

茂さんの孫、太郎さんに幹事長になってもらい「安倍政権」が再起しなければ小生も安倍さんを見放してしまうかもしれない。

世の中「年功序列逆転時代」先輩を見下すことはないが、先輩に対し余計な気を使わないで[今は自分が強い大将」であることを示せば大丈夫。やさしさを求めるくせに、やさしさだけではダメと、国民の多くが言っているから。
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by nsmrsts024 | 2007-08-27 22:31 | 朝日新聞・綜合、政治

8月26日(日曜日)・・・議員さんも改革疲れが出たようだ

[参院自・民当選者 「改革」修正派が増加]   朝日   ○7月の参院選で当選した自民、民主両党の議員は、「郵政解散」で自民が圧勝した05年衆院選で当選した議員に比べ、構造改革より旧来の「日本型システム」を維持する考えの強いことが、朝日新聞社と東京大学研究室が実施した共同調査で明らかになった。
また、05年衆院選で自民に投票した人で今回の参院選でも自民に投票した人は「2人に1人」にとどまったことが分かった。

  ・・・・・(むらさん)・・・・・民間企業も「おおやけ」も改革に疲れてきたようである。バブル崩壊以後民間企業の改革、合理化は生き残るための、勝ち残るための実施事項。「おおやけ」も民間が一段落した頃から改革、合理化に取り組んできた、最近では国会議員も標的になり、あれこれと指摘されている。

民間も「おおやけ」も何処がダメなのかが分かってきた、ダメなことをやっていても成り立ってきていた日本が、それでは世界から取り残されると反省し、行動してきた。その結果住みづらい日本になってきたことも事実である。

このへんで一休み、サラリーマンも公務員さんも八百屋のオヤジさんも。改革前に多くの日本国民が恩恵を受けた「仕事のしやすさ」「生活のしやすさ」をしばしの間やってみたい。
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by nsmrsts024 | 2007-08-26 18:31 | 朝日新聞・綜合、政治

8月25日(土曜日)・・・派閥のボスを全部入れよう

[内閣改造2大関門  ・脱派閥、政治とカネ]   朝日
○27日の内閣改造・自民党役員人事には、二つの関門がある。「派閥」と「政治とカネ」だ。
安倍首相は脱・派閥を貫く考えを強調するが、派閥の意向に目配りした「挙党体制」でなければ党内から不満が噴出することは確実だ。それ以前に、起用した閣僚に事務所費問題など不祥事が明らかになれば、政権は即崩壊となりかねない。政権浮揚をかけ、首相は「がけっぷち改造」にのぞむ。

   ・・・(むらさん)・・・・・大臣を民間人から起用する場合何人まで認められるのか分からないが、マスコミが叩いてほこりが出ない知識人をどんどん登用すべき。

カネの問題で清廉潔白な自民党員はたぶん一人も居ない、27日の組閣で大臣になりたい議員はいっぱい居る、が、根掘り葉掘り調べられて問題がないと自信のある議員は一人も居ない、なり手が居るのかが心配である。大相撲の3賞ではないが「今回の組閣では該当者なし」なんてことはないように。

組閣で重要なのは適材適所と脱派閥、安倍首相から白羽の矢を立てられても「事務所の担当員」や「地元後援会幹部」が今回は辞退しておいた方がよろしいのではと、先生に進言するでしょう。

麻生さん、町村さん、高村さんに入ってもらってここを乗り切ろう。
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by nsmrsts024 | 2007-08-25 19:03 | 朝日新聞・綜合、政治

8月24日(金曜日)・・・人事は国のため・・・会社のために

[まだやりますか、バトル? ・小池防衛相 VS 守屋次官]   朝日
○小池防衛相は23日夜、防衛事務次官の後任人事をめぐる守屋武昌事務次官との対立について「9月1日の(防衛施設庁解体などの)組織再編があるからこそ、人事をやった。私は血迷って人事に手を付けているのではない」と述べ、与党内からも出ている防衛相の責任論に反論した。訪問先のニューデリーで記者団に語った。

   ・・・(むらさん)・・・・・上のやり方(人事)が気に入らないからと文句をつけて、上の上に何とかならないものかとダダをコネル。普通の会社では考えられない人事風景、こんな見っとも無いことが省外を出て国民に知られることは恥ずかしい。

クビにする側の小池防衛相、原爆しかたない発言で辞めた久間さんの後がま大臣。なぜ女性が日本の国防のトップにと、人事に疑問を感じていたが?・・・・・。

守屋次官の不満発言の中に「後任については相談してもらいたかった」とあるが、気に入らない人をクビにしてその後任をきめるとき、気に入らない人に相談する上司はいないはず、次官の不満は一般社会では通用しない。

女性小池氏も男社会の人事は細心の注意を払った方が良かった、周りの意見も取り入れ知り得ない部分を補完すべきであった、強硬な人事で自身の存在感をアピールするには相手が悪かった、気の強さだけが目立った市谷の小さな 乱。

安倍第2次組閣が近々に、小池さんには人事の心配のない女性らしさを十分に発揮できる仕事場に就いてもらおう。
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by nsmrsts024 | 2007-08-24 18:50 | 朝日新聞・綜合、政治

8月23日(もくようび)・・・「博士」のニートはもったいない

[ニュースがわからん! 博士の就職難って? 国策で倍増、受け皿は広がらず] 朝日
○アウルさん・・・博士が就職難だそうね。昔は「末は博士か大臣か」といわれたそうだけど・・・・。
A・・・博士は原則として、大学を卒業した後、大学院の修士課程で2年、さらに博士課程で3年の計5年間、勉強と研究を続けてようやくなれる。でも、その後の就職先がなかなか見つからない。07年3月の就職率は約6割だった。
ア・・・・
A・・・                                  ・・・・・・・・。

  ・・・・・(むらさん)・・・・・・大学を出ても働くのがいやで大学院へ進む者がいる、大学院を出ても就職しない者がいる、いつになったら働くのだろうか。

大学院の先、博士課程を修了し博士になっても4割の者が就職していないと載っている、博士になることが目的で、その先の目的がない、30歳前後になってもまだ親のスネカジリ、生産的社会に参加して自立したくないのか、頭の中は専門的知識と能力と研究実績で一杯、もったいない。

中学を出て、高校を出て、専門学校を出て、大学を出て子どもたちが実社会に巣立つのを待つ親、「博士」なんかになってしまうと親もどうしていいか分からない、いっそパートか、アルバイトか契約社員でもいいからと、もったいない悩み。

博士人材は国の財産であり、掛けがえのない資源である、一人残らず有効に活用できる「国の知的機関」を創設すべき、博士たちにコミュニケーション能力と協調性は身に付けてもらって。
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by nsmrsts024 | 2007-08-23 22:16 | 朝日新聞・社会

8月22日(水曜日)・・・もう少しだ、東電ガンバレ!

[東京電力需要6000万kW超  ・今夏最高、緊急策は回避]    朝日
○新潟県中越沖地震で柏崎刈羽原子力発電所が全面停止し、電力の供給余力が少なくなっている東京電力で21日、最大電力(電力需要)が今夏最高の6013万キロワットを記録した。
ただ、この日に供給可能な6230万キロワットまでは若干の余裕があり、緊急発電や一部の契約先に電気を止めてもらうといった「切り札」は、使わずに済んだ。

   ・・・(むらさん)・・・・・とかく夏になれば何かで騒ぐ、水不足だ、冷夏だ、猛暑だ、落雷だと、心地よい夏はないものか。

6000万kWの電気が東京ドームの何杯分になるかは分からないがこの暑さで停電の危機に瀕している、刈羽原発の停止が大きく原因しているのは分かる。
塩原水力発電や福島第1原発が稼動し、大量の消費先の大手産業界が協力すれば乗り切れるらしい。

会社の事務所や一般家庭での節電協力、関東近辺の電力会社の助けも受けて東電はなんとか「停電」は避けられそうだ。
役所関連の事務所を訪問すると冷房を止めているのではないかと思えるほどの節電をしている、上からの命令でこうしていますと、係りの人が話してくれた、役所もやれば、やれると、感心する。
あと1週間もすれば酷暑からは逃れそうだが、ご老人家庭でこの暑さの中、クーラーも入れないで締め切った部屋で戦っている大正世代がおられ、時には病院に担ぎ込まれることがあると報道されている、ご老人の健康法、気質、文化もあるが,せめて子供たちがクーラーが有るか無いかの確認をしてあげよう。

夜中中クーラーをかけて、せめてもの節電意識で、29度で耐える我が家。
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by nsmrsts024 | 2007-08-22 22:31 | 朝日新聞・生活、文化

最高裁判所


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